札幌で交通事故に特化した弁護士・全件弁護士が対応

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交通事故でケガをしてお困りの方
年間100件の
交通事故解決実績
  • 初回相談0
  • 弁護士対応
  • 北海道内全域対応
  • 弁護士特約利用可
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交通事故・後遺障害に関する典型的なご相談
このようなお悩みはございませんか?

代表メッセージ

交通事故に遭われた方へ
治療に専念し、これ以上の被害を避け、ぜひとも「正当な賠償」を受けてほしい。そのための援助を惜しみません。
事故被害者の方は交通事故による身体の怪我など大きな被害を受けています。 事故の後は長い間、怪我の治療が続きます。これは時間的にも精神的にも生活面で大きな負担ですが、できるだけ身体を治すことが第一ですから、諸々の負担に耐えながらも治療を受けなければなりません。
しかし、治療期間中は加害者の任意保険会社などから、「治療はそろそろ終わっていただきたい。」、「今の状況を詳しく教えてください。」と対応を要求されたり、酷いときには治っていないのに、「治療費の支払は今月末までです。」と断言されるなど、「どうして被害者である自分がこんな目に遭わなければならないのだろう?」と言いたくなる状況に追い込まれてしまったりもします。
当事務所では、これまで多くの交通事故被害者の方々をサポートしてきましたが、多くの皆さまが口を揃えて仰るのが、「加害者や保険会社との対応を我々に任せられて本当に良かった、おかげで治療に専念でき、賠償金も思っていたよりずっと多くいただけた。」ということです。
もちろん、我々はプロとして、交通事故賠償に関するあらゆる法的問題に精通しており、慰謝料、休業損害、後遺障害、過失割合など、損害賠償額に直結することに十分な対応をします。
しかし、それと同じか、それ以上に被害者の方にとって響くのが、被害者の方に代わって、加害者や保険会社との対応、折衝を行うということなのです。
ぜひ、事故対応は我々に任せていただき、皆さまは治療に専念し、最終的には十分な賠償を受け、物心両面で少しでも被害を回復していただきたい、これが我々が交通事故被害案件に注力する理由です。

当事務所の強み

  • 初回相談料0円

    交通事故に関するお悩みは、初回相談料0円で弁護士にご相談いただけます。
    費用を気にして相談をためらう必要はありません。賠償金の増額可能性や後遺障害認定の見込みなど、具体的な見通しを丁寧にお伝えします。
    「相談して良かった」と思っていただけるよう、被害者の立場に寄り添い、最善の解決策をご提案いたします。

  • 北海道内全域対応

    当事務所は、札幌をはじめ北海道内全域からのご相談に対応しています。
    事故直後の不安な状況でも、地域に密着した迅速なサポートを提供し、適切な賠償獲得に向けてお手伝いします。

  • 迅速・丁寧なサービス

    「いざ、弁護士に依頼したものの、なかなか動いてくれない、今の状況がどうなっているのかよくわからない。」このようなことでは、紛争の渦中にいるお客様のご不安も解消できないでしょうし、弁護士に依頼した意味がありません。
    そのため、当事務所では、常に迅速な対応と、進捗の丁寧な報告・説明を心がけています。
    ご安心してご依頼いただけるよう努めております。

  • 後遺障害・過失割合など交通事故被害に強い弁護士が対応

    後遺障害認定や過失割合の交渉は、専門知識と経験が結果を大きく左右します。
    当事務所では交通事故分野に精通した弁護士が、保険会社との交渉から賠償額の最大化まで一貫して対応。
    被害者の正当な権利を徹底的に守ります。

事故発生から解決までの流れ

  • STEP01
    交通事故発生
    必ず警察に通報し、事故証明を発行する

    事故が発生したら、必ず警察に通報しましょう。警察に通報することで、事故証明が通報していないと、この事故証明が発行されず、保険金が支払われないこともあるのです。中には、警察に通報せずに示談で済ませてしまおうとする方もいらっしゃいます。一見有利な条件を提示されたとしても、きっばりと断りましょう。

  • STEP02
    怪我の治療中
    できるだけ早く病院に行き、治療の証明を

    少しでも痛みなどの自覚症状があれば、できるだけ早期に病院に行ってください。
    あとになって病院に行った場合、。その痛みが事故によって生じたものだということを証明することが非常に困難になります。

  • STEP03
    弁護士の交渉で、保険会社との交渉を有利に
    弁護士の交渉で、保険会社との交渉を有利に

    まだ治療が継続しているにも関わらず、保険会社が治療費の打ち切りを通告してくることがあります。そのような場合は弁護士にご相談下さい。
    弁護士が保険会社と交渉することで、保険会社の対応が変わることもあります。

  • STEP04
    後遺障害の等級認定
    適切な等級認定のためにすべきこと

    適切な後遺障害の等級認定を受けるためには、必要な検査を受けた上で後遺障害診断書を適切に作成しなければなりません。医師は治療の専門家ですが、後遺障害認定の専門家ではないので、医師任せだと本来認定された等級が認定されない場合もあります。
    当事務所では、交通事故の後遺障害に詳しい弁護士が症状固定前に後遺障害診断書の作成のアドバイスを行います。必要に応じて弁護士が病院へ同行し医師面談を行います。

  • STEP05
    示談交渉・裁判
    弁護士があなたの代わりに闘います

    通常、保険会社の提案額は、裁判所の基準等からしますと低いと言わざるを得ません。そのような場合、弁護士があなたの代理人となって、保険会社と交渉いたします。また、交渉しても保険会社が納得できる案が出てこなければ、訴訟を提起し、裁判で解決します